昨日のツイートまとめ(Twitter 2016.09.21)

スピーチライターの近藤圭太です。

以下昨日書いた、Twitterの内容。

「空気の読めるオタク」というと矛盾した表現に感じられるかも知れないが、「文武両道」と同じく、一つの完成した人格として評価を受ける存在といえるのではないだろうか。

年を取るごとに「丸くなる」のが人の常かも知れないが、近藤の場合には加速度的に先鋭化していると実感する。

「スピーチライター」という職業のメディアにおける取り上げられ方は、私の許容範囲をはるかに超える程「お花畑」であり、強烈な違和感を感じてならない。私のこの感性が「ずれている」のか、「正しい認識」なのか、今後自らのビジョンを明らかにし、その上で「目の前の実務」に取り組む中で答えを出してまいりたい。

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